一括査定のような営業電話はありません。査定額だけでなく、ローン残債・手残り・持ち続けた場合のリスクまで、数字で整理してお渡しします。
匿名のままご相談いただけます。しつこい営業や電話の掛け直しは一切いたしません。
宅地建物取引業免許:神奈川県知事(2)第31027号
実際のご相談では、あなたの物件の数字でお出しします。個人が特定される情報は含みません。
所有を続けるか、売却を考えるか。判断に必要な情報を落ち着いて確認します。
「解約できない」と諦める前に、契約書のどこを見るかを整理します。
「サブリースは解約できない」と言われて諦めていませんか。オーナーからの解約には条件がありますが、条件が揃えば動けるケースは少なくありません。まず確認すべきは契約書の3箇所です。
この3つを読むだけで、「できない」が「条件つきで動ける」に変わることがあります。
大手のサブリース会社との契約でも、契約内容は一律ではありません。解約の予告期間、違約金の有無と金額、会社側の解約条件などは契約書ごとに違います。「大手だから無理」ではなく、自分の契約が実際どうなっているかを一度確認する価値があります。
サブリースを解約できないから売ることもできない——そう思い込む方が多いですが、実は逆のこともあります。サブリース契約が付いたまま売却できるケースもあり、家賃保証付きを評価する買主もいます。解約と売却は別々ではありません。「解約してから売る」だけでなく「付けたまま売る」道も含めて、一番手残りの多い出口を一緒に探します。
サブリースの悩みは、契約書を読み解くところから始まります。いまの契約で何ができて何ができないか、解約した場合/続けた場合の手残り、売却するならいくらでどう出すか。分かる範囲で構いません。状況の整理だけでも承ります。
サブリースの状況を整理する(無料)売却を前提にせず、資料とご希望に応じて方針を検討します。
物件名や収支など、分かる範囲で入力します。
いただいた内容をもとに、物件状況やご相談内容を確認します。
費用と保有リスクを含めて確認します。
現実的な選択肢を分かりやすくご説明します。
2008年より不動産業に従事し、2020年に独立。相談対応から査定、売却方針の整理、買主・買取業者への打診まで経験豊富な代表が対応します。売却ありきではなく、保有を続ける場合も含め、残債と収支に基づいて現実的に整理します。
特に投資用ワンルームマンションを得意とし、1,000万円台〜2,500万円前後を中心に対応します。賃貸需要、管理状態、残債、出口価格を重視します。
東京・神奈川を中心に、千葉、埼玉、愛知、京都、大阪、兵庫、福岡へ対応。
東京・神奈川以外は、賃貸需要が見込める中心部・主要駅周辺を中心に対応します。